写真で巡る知多四国八十八ヶ所

(鬼頭光弘、小塚民子、坂部澄子、瀧本喜美代)


シニアネットHP上に「知多四国八十八ヶ所めぐり」の足跡を残すため
四人のシニア(紳士と三人の熟女) が、ここに集い1997年8月と9月
4回にわたり知多半島を北へ南へ東へ西へと 旅立った時の記録です

 


西浦や 東浦あり
 
日間賀島 篠島かけて

四国なるらむ
愛知県の南端に位置する、知多半島は陸続きで
細長い四国の 地形に類似、白浜青松、気候温暖
350以上の寺院があり、信仰心の篤い所です。

「知多四国八十八ヶ所霊場」は1809年3月17日
知多市妙楽寺(みょうらくじ) 13世  亮山上人が、
弘法大師の夢告で開創を決意されたのに始まる

元気印?シニア四人組「百ヶ寺札所めぐり日記」(含:番外・八事 興正寺)の取材は

   1997年8月4日午前7時、鬼頭さん運転の車で、阿久比町の興昌寺から始める。   

 何故、十四番札所から??(最後に乗った人が阿久比町に住み、一番近くの寺)  

夏真っ盛りの参拝は、写真撮影の為には「参拝者が少ない時期を」の考えによる。